WGN社について

WGNとは?

World Global Network 社について

WGN社は2011年に設立され、アメリカのフロリダ州・マイアミに本社を構え、現在は世界10ヶ国に支社を展開しています。

メディア・モバイル・テクノロジーを中心とした事業を行っており、数々の賞を受賞するなど、業界で最も有名な企業の一つとして認識されています。

CEOファビオ・ガルディ氏は、設立からわずか5年で総売上高1億5700万㌦、翌年には3億5000万㌦の企業へと成長させました。このような実績を持つWGNは設立後わずか6年で、ダイレクトセリング(直販商品)に関するデータやMLMのニュースを提供する世界的なウェブサイト「ビジネス・フォー・ホーム」による格付けでAAA+評価の企業となり、世界中のMLM高額報酬ランキングに入るメンバーを多数出しています。

さらにその先も最新技術を用いた素晴らしい製品の開発が見込め、MLMにとどまらず来年2018年1月に発表されるHeloLXProで医療機器(FDA認可申請中)としてのライセンスが取得できれば、医療分野での活躍も期待することのできる素晴らしい企業なのです。

WGN公式ウェブサイト: https://website.worldgn.com/

※Google Chrome推奨

WGN社が最も力を注いでいるのがウェアラブル事業!

WGN社の製品は、日本の代表企業である東芝の半導体技術を採用した「HeloLX」をはじめ電磁波の影響を軽減する「BioZen」や5Gスマートフォン「INFORIO」などを取り扱っていますが、中でもウェアラブル製品である「HeloLX+」の今後の進化には、とても期待することができます♪

CEOファビオ・ガルディ

略歴:
1994年
イタリアで2位、ヨーロッパでも5位の規模のインターネットサービスプロバイダを設立。

1997年
メコテックインターナショナルをシンガポールでスタート。

2002
初の液晶タッチスクリーンの一つを市場に発表。

2005
成功を収めているVolPプラットフォームの一つを開発。

2011年のWGN社の設立。

IT・通信の関連事業に精通し、エンジニア、発明が得意な経営者と言われています。

あの有名なアントニオ・デ・ローザ氏が製品をデザイン!

そして、このWGN社の製品デザインを担当しているのが、世界的に有名なアントニオ・デ・ローザ氏です。

このアントニオ・デ・ローザ氏は以前Apple社のiPhoneやApple watchのデザインを手がけた人物ですので、ご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか?

この有名デザイナーも参入しているWGN社がなぜウェアラブル事業に力を入れているのとかというと、日本でもすでに新聞や各メディアでも取り上げられている第三世代と呼ばれているウェアラブル製品は、今後何倍もの市場規模になっていくと、予想されているからなのです。⇒Forbes誌

アントニオ・デ・ローザWEBサイト

ウェアラブルの可能性が各メディアで話題

世界有数の経済紙Forbesでは、「2013年に800万個普及していたウェアラブル製品が、2016年には1億1000万個以上普及し、2020年には3兆4000億円規模の市場になる」と発表しています。

このことから、スマートフォンの時代が終わり、ウェアラブルによって人々の生活を大きく変える時代が訪れると予想されいています。

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